パシフィック・アジア・カイロプラクティック協会(PAAC)は、カイロプラクティックテクニックの創設者、全先生の国際セミナーを開催して、テクニックの研鑽をしてまいりました。
従いましてPAACは、アメリカの主なカイロプラクティックテクニックのエキスパート集団ですので、日本カイロプラクティック界の指導的役割を担い、主なカイロプラクティックテクニックの国内セミナーを開催しています。
創設者 ウォルター V ピアーズD.C. |
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○ピアーズテクニック
・頸椎骨盤診断などに対して新しい学説を唱え、その診断、アジャストメントの方法は特異なものです。
・創設者 ウォルター V ピアーズD.C.
・1978年6月に国際セミナー開催 |
創設者 メジャー バートランド ディジョネットD.C
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○仙骨後頭骨テクニック(SOT)
・人体の機能をコントロールする後頭環椎部と、人体の構造をコントロールする仙骨をメジャーとし、その両面から人体にアプローチしようとするテクニックです。
創設者 メジャー バートランド ディジョネットD.C
1978年5月、1985年5月に国際セミナー開催
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創設者 J クレイ トムソンD.C. |
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○トムソンテクニック
ニュートンの法則を応用して開発したトムソンテーブルを使用するテクニック。
独特のパターン化された分析法と系統立てられたアジャストメントの方法です。
創設者 J クレイ トムソンD.C.
1978年12月、1985年11月に国際セミナー開催 |